地震を待ってたんですけどね。

みなさま、1月25日に東海地震が来るとゆー噂をご存じでしたか?
予知夢を見たとゆー話が、ネット上で盛り上がっておりました。
悪趣味ないたずらだぬーと思いながらも、あれこれ準備してしまったチキンな俺(笑)
お水・電池・カップめん・カイロ・ガスボンベetc…買い足してしまいました。
震災の後に買った、わんこ用のバギーも玄関にスタンバイ。
持ち出しリュックの中身も再チェック。これって夏バージョン・冬バージョンで必要な物が違いますのでねん。
そんなこんなで、後は揺れるのを待つだけだ、さあ来いっ!状態となっていたのに、さっぱり揺れねー。
やぱりか。だよな。┐( ̄ヘ ̄)┌
外を出歩くのは控えたほうがいーかすぃら?と思ったから、ゾンビもあきらめたのに…(ゾンビかよ?・笑)
とは言え、こんなきっかけでチェックをするのも悪くありません。
震災の後品薄になっていたものが、今ならぜーんぶそろってるしねんv
いつ来るのかは解らないけど、いつでも準備できてなきゃ去年の二の舞になります。
でもさー、定期的に買い換えなきゃいけない水&非常食は、案外コストがかかるんすよねー。
そんなところは、掛け捨ての生命保険と一緒なのか?ぷ。


お正月なので、あまり動きのない中華ニュースです。
昨日発表になった美国アカデミー賞のネタでも。
http://www.epochtimes.com/gb/12/1/25/n3494931.htm
外国語映画賞を狙っていた「赛德克‧巴莱」でしたが、残念ながら選考もれ。
がっかりなみなさんとな。
ほんでも、作品の評価自体は低くないようで、「それだけでもよしとしよーぜ」みたいな(笑)
ついでですが、今年のアカデミーは人間ドラマが主流なのね。
日本での公開が楽しみな作品ばかりで、わくわくっす♪













春節快楽~~♪

旧正月でんな(^^)
ちうごくからは、たくさんの観光客が押し寄せているようで。
街に出ると、あっちから中国語、こっちから広東語が聞こえてくるってことなのね。
面白いから明日はユニクロにスリッパを買いに行こうかすぃら。
ついでに「きみはペット」でも見ちゃう?(自分、見たら死ぬだろ・笑)


芸能もお正月。
春節晩会とか。
http://www.xinhuanet.com/ent/2012cw/index.htm
赤い宏すゎんが素敵(笑)

大盤振る舞いのじぇるんさん。
http://news.xinhuanet.com/ent/2012-01/23/c_122616884.htm
社員さんへのお年玉は、イタリア旅行。おおお…(何?)
これプラス年末のボーナスは2か月分だったらしいよ。
ちなみに、じぇるんさんご本人はどこにいるんだろ?また日本とか?
いずれにせよ、はにーちゃんと一緒に違いないわね。ちっ。
この他、しょーちゃんも大サービスで、こちらは本人もスタッフと一緒にバリ島旅行ですってよ~。
ここでケチると、何を言われるか解らない中華芸能。
みなさん大変ですな、ぷ。


旧正月映画、「逆戦」はお客さん入ってるのかなー。
香港だと、とにさん主演の「大魔術師」とかぶってるんだよな。
負けてないといいけど…。
でも、台湾では「大魔術師」が2月公開だから、きっと大丈夫ねん♪









まぁ~いうぇ~~い♪

見ない気満々だったんですけど。
反日だのクソ映画だのと、あまりにぼろくそ言われてるのを小耳にはさんだりすると、つい心がうずうずしてしまう野次馬=俺ですから~(笑)
のこのこ歩いて見てまいりました。
マイウェイ・12000キロの真実 http://myway-movie.com/
お客さん少なくてねぇ。やぱ、一般レビューが悪すぎるからかすぃら。
そもそもの失敗は、タイトルに「真実」って入れちゃったことでしょな。うん。
だってこれ、完全フィクションなんですものー。
でも、真実って言われちゃ、本当にそんな人がいたと誤解する人もいるわけで。
「マイウェイ・12000キロのこんなのが真実だったらおもしろいね、ぷ」なんてタイトルなら、怒られないと思うよ(笑)

*追記。
なぎおくんにコメントをもらって、書き方が足りてなかったことを反省いたしました(^^ゞ
ドイツ軍の捕虜の中にアジア人が混ざっていたことは実際確認されていますが、映画の主人公は創作って意味でつv

反日か?と言われれば、全然そんなことないです。と、断言いたします。
確かに、日本軍人の描き方がはちゃめちゃではあります。そんなことしねーよ!もいっぱある。
でもそれは、狂気を表現するためのデフォルメなんじゃないかしら。
冷酷非道で朝鮮人を見下してるオダジョー演じる日本人が、死に損なったばかりにプライドも信念も失ってしまう。
だけど、そんな帝国軍人のがっちがちな鎧を、1枚、また1枚とはぎとられていくごとに、生きたい気持ちが強くなって、ものすごく人間臭くなっていくってなお話なの。
だから、帝国軍人としての日本人は、猛烈に嫌な奴じゃなきゃ面白くないのよねん。
これを反日と決めつけて、途中で席を立ってしまうような方は、あまりに了見が狭いと思いますわ~。
あたくしなんかは、オダジョーがすごくよい表情を見せてくれてたり、彼のキャラクターの方がずっと深くて興味深かったりで、型通りのヒーロー役のドンゴンさんがやけに薄っぺらいけどいーのかしら?なんて、心配になったほどです。
いままで見た中で、一番退屈なドンゴンさんでした。

あと、映像が色んな戦争映画のパクリだらけだって意見もあるようですが、そこは同意させてくれい。
これはどーなの?なくらいそっくりなところもあったりね。
ってもこれも、韓国映画でパクリ云々を指摘するほーが愚行っしょ?くす。
そこが気になる人は韓国映画を見ちゃダメよ。ええ。

お話は「ノモンハン事件」から始まります。
これは結構有名な事件だから、ご存じの方も多いと思います。
この時、ロシアに捕虜としてとらえられた日本人は、日露の捕虜交換で次々に開放されました。
が、敵の捕虜になってまで生き残った軍人を恥と呼び、解放後に自決を強いられた人も少なくありません。
死を以て潔しとす。ぶらぼー日本国思想。
そんなことを思いながら見ていると、ロシアの捕虜となり、ドイツの捕虜となりまでしても生き抜く主人公たちを、「頑張れ!」とか応援してる自分が一番おもろかったし(笑)

この何年か「え、あの人が?」な有名人さんの自殺記事を多く見ました。
震災で生き残った老人の「若い人たちが死んで、自分が生き残ってることが申し訳ない」なんて、心が苦しいコメントも聞きました。
どんなに苦しくても、かっこ悪くても、寂しくても、生きてこそだよ。
のたうちまわって、歯を食いしばって、それでも生きようよ。
そんなビタミン剤を、ひとつぶくれるような映画でした。
っても、全体的にはダメなところがたくさんあるので(笑)、好き嫌いは別れるのかもだー。
あたくしも、つまんなくはないけど、もう一回見たいとは思わないずら、ぷ。
これなら「高地戦」の方が面白いっす。
これは昨年韓国のアカデミー賞っぽい大鐘賞で作品賞を受賞した映画なんですが、戦争は戦争でも、朝鮮戦争を題材にしたものです。
残念ながら韓流的にはあまり人気者が出ていないので、日本公開はびみょーなのかな。
けど、こっちの方が反戦意識が強くてよいドラマになってます。
万が一公開の暁には、きっと見に行くさ~♪


中国はお正月準備ちうでしょか。
そんな中で宏すゎん。
http://www.epochtimes.com/gb/12/1/19/n3491050.htm
NIKEのCMに出演ですって。
ラップスターの蟹江さんも出るのかな?それとも蟹江さんの曲を使うのかな?どっちか自信なし(^^ゞ
でも、全国区でオンエアって書いてあるんだよー。
つーことは、日本国でも流れるのかすぃら。
びっくりの大抜擢。こいつぁ春から縁起がいいや(笑)


そだ。
返送されてきたあたくしのクリスマスカードです。
その後FCさんより、再度FC宛てに郵送すれば、台湾の事務所に郵送しますとの連絡をいただきました。
今更出してどーなんのよ?とか、本当に台湾へ郵送されるとは思えんし…とか、ぐだぐだ考えたものの、いちお出しときました。
だって、自分で捨てるよりは他人にこっそり捨ててもらった方がマシですもの~(笑)
そもそも昨日はお誕生日だったんだし、クリスマスカードよりバースデーカードじゃんか?
おまぬけな話でございますな。
ま、どーでもいっか。ふ。




2012年、修行初めでした。

昨日は、寒い渋谷で2本立て。今年初の耐久レースでございまひた。
まずは朝イチで「運命の子」を鑑賞。
運命の子 http://www.unmeinoko.jp/
カイコー監督です。
ほとんどの中国人がご存知の定番復讐劇。それゆえ、お話はしっかりしております。
2時間くらいありますが、長さは感じませんでした。
起承転結がはっきりしてるお話はよいものですわ(^^)
キャストもお芝居上手なみなさんなので、お腹いっぱいになります。
子役の子があまり好きなタイプじゃなかったのが、残念と思うくらいかすぃら。
なんかかわいくないの、ぷ。
王学圻さんは、いい人にも悪い人にもなりきれるのが素敵です。
暁明くんは、やさぐれた感じが思いの外お似合いでした。
おいらのお気に入り趙文卓さんは、「そんだけかよ?」な登場ぷりで残念でした。

そんなこんなで、「おもろかったね♪」とかつぶやき合いながら、そそくさと「三国志英傑伝」へ移動。
やっぱ初日でないとね。によによ。
初日&土曜の昼間っつーことで、思っていたよりも入っているお客さん。
「変態さん集まれぇ~flair」みたいな(笑)
けれどもー。
こちらはダメでした( ̄◆ ̄;) かなりダメ。
何を伝えたいのかがさっぱり解らねー。
関羽の純愛物か?と思いきや、アクション物なのか?だったり。
これじゃ、見ているおいらの身の置き場が見つからないぢゃんかよー!なんて。
香港的には、ちーぎは出てるし、カーロ兄貴の実兄は出てるし、王柏杰も出てるし、てんこ盛りなのに…。

ふたつを見比べて思いましたよ。
カイコー監督の画は、計算されつくしてるんだな…と。
人物をとらえるのも、自然を映すのも、その全てに「何故この角度なのか?」の理由が感じられます。
美しい自然を、ありのまま映像におさめるのは、技術と経験があればできること。
だけども、そこにある自然の美しさを、最大限に演出するには、生まれ持ったセンスが必要。
そんなことを、漠然と考えた2本立てと7なりました。

ところでね、どにーさんを見に行った映画館で驚いたことがあったんですけども。
映画が始まって、部屋が真っ暗になった途端、通路を挟んだ隣の席から「かしゅかしゅかしゅ…」って音が聞こえてきたんです。
で、何の音だろ?と思ってこっそり見てみたら、そのしと歯を磨いてたのよぉぉぉ(笑)
いやー、おいらも何十年と映画館に通ってますが、座席で歯を磨いてる人に遭遇したのは初めてだよ(@Д@;
かしゅかしゅかしゅっと磨いて、それをそのまま飲み込んでた。阿鼻叫喚(笑)
世の中は広いですな、わはは。














水曜でゲソ

「哀しき獣」を見てまいりました。
哀しき獣 http://kanashiki-kemono.com/
前回おいらは「悲しき」って書いとりましたな。打ちミスです、すみません(^^ゞ
公開後初の水曜日とあって、お客さんたくさん集まっておられました。
男性・女性半々って感じかな。
それがお部屋のま真ん中あたりにぎゅぎゅっと座ってててね。逆ドーナツみたいになってたの(笑)
最初はおいらも良い子で座ってましたが、なんかそれが息苦しくなってきて、前方の端っこに移動してしまいました。
上映中にウロウロする迷惑な女で申し訳なく。お詫び。

で、作品ですが。
んー…イマイチ。つまらないわけじゃないけど、イマイチ。骨太韓国映画なのはうれしいけど、イマイチ。
まず第一に、血が足りてない(は?・笑)
だってもっと壮絶にグロいと思ってたんですものー。
甘いキャラメルポップコーンが、血の味でしょっぱくなるくらいでなきゃ納得いかず。
「そこもっとざくざくとさ…」「なんだよー、いっそ頭潰しちまえばいーのにぃー」なんてことを、心の中でつぶやき続けてた俺。流血野郎降臨(笑)
途中から中途半端に複雑になるストーリーは、無駄な布石が散らばり過ぎだし。
ラストはちゃんと「あ、なるほど、手のひらぽん」なんだから、もう少し展開を絞ってほしかったわ~。
前作の「追撃者・チェイサー」が成功したもんだから、その上をいこうと頑張りすぎちゃいました感が滲み出ておりました。
つか、あれを超えろってのが無理な話なのでねん。
でも、音楽はよかったです。
切なさや疾走感などなど、場面ごとに非常にはまっておりました。
譚盾のパクリか?みたいなドラム音(笑)もかっこよかったし。
そー言えば、「悪魔を見た」でもドコドコ鳴ってたけど、こっちのほうがずっとマシでしたわ(^^)
総評。
策士策におぼれるの巻きでござる。おすい。
次に期待しておきます。

ごく平均的な流血具合です。
っても、「あんたの平均は度が過ぎてるんぢゃないの?」なんて、疑われているやもしれませんが(笑)
ストーリーの後半は若干ごちゃつきますが、しっかり見ていればついていけます。
香港とは違った「固さ」を楽しめます。
底辺っぷりが、いかにも韓国です。
韓国のアカデミー賞っぽい大鐘賞で衣装賞を獲得しましたが、確かに雰囲気が秀逸です。
そんなことですが、ご興味がおありのみなさまは、ぜひ劇場へ走るべしっv(笑)






















「をとめ心」を踏みにじられるの巻き

以前書きました。じぇるんさんへのクリスマスカードです。
そりゃね、忘れてたあたくしも悪かったのでしょう。
有効消印12日ぴったりとかじゃなく、もっと早く出せたらよかったのよ。
それは承知。
だからって…
未回収ってのはどーなんだ?コラっ!(# ゚Д゚) ムッカー
先週末、局留めされていた郵便局さんから返送されてきました。
ポストの中に発見した時には、腰ぬけそうになったよ俺(笑)
それって会費とってる組織のやることか?みたいな。
中華ならまだしも、日本国内の組織なんだから、日本レベルで仕事してもらいたいわけで。
無駄とは解ってるけど、FCには「心底がっかりでした」ってメールはしておきました。
でも、現時点で回答はナシ。
つか、回答くるかな?やっぱこのままスルー?
そんな状態なのに、継続のお知らせメールは届いたりするのよねん。
誰が継続なんかするかっつーの。バカぢゃね?ぷ。
と、そんなこんなで戻って来ちゃったんじゃしょーがない。貼ってみます、くす。

2012011020530000_5
どだ。びっくりまーくでドンだ!(笑)
なんでしょねぇ。
こんなことが、じぇるんさんの印象にも傷をつけちゃうんじゃないんですかねぇ。
新年早々、大がっかり大会となりました。
ひどいお話があったもんだ。ちょん。


ちまちま書いているBGMが、WOWOWさんで放送ちうの「無間道2」なので、ネタもトニ男さんでー。
http://news.xinhuanet.com/ent/2012-01/10/c_122563059.htm
大陸でお仕事ちうはあっちこっちのホテル暮らしが続くトニ男さん。
それを気の毒に思った嫁カリーナが、マンションを買ってあげたらしいよ。
たいそう豪華だ。うん。
女優のお仕事が減っても、手広く稼いでおられるらしいお嫁さんです。
いいねー。かっこいいねー。香港人は稼ぐのが大好きだからねー(笑)














出よう出ようと思うものの、

お外は寒いからつい怠けてしまいます。
だからって動かなきゃ、腹は巨大化するばかり。
今日こそ頑張って歩いてきました。
ずーっと気になっていた、「サラの鍵」です。
サラの鍵 http://www.sara.gaga.ne.jp/index.html?page
大変好評で、いつになっても混んでます。 今日も7割ぐらい埋まってました。
感想から先にゆーと、すっごく良い作品でしたbell
東京国際映画祭での監督賞&観客賞も大納得。
これだけ面白きゃ仕方ねーみたいな。

内容が「真実を求める」謎解きっぽいものなので、そこは書かずにおきますわん。
ほんじゃあ何を書くのよ?ってーと、あたくしの隣に座っておられたお母様考察(笑)
女性おふたりでいらしてたんですが、これがおふたりとも完全江戸っ子。
いまどきまだいるんだ?なくらいの江戸弁で、「ひ」が「し」になっちゃてるの。
「しとり(ひとり)で行ってきてね」とか「あそこはしろい(ひろい)からねぇ」とか。
またこれが、映画が始まるまでポンポンと話し続けて止まりゃしない、ぷ。
で、映画を見ながらも、ドキドキするシーンでは手で顔を覆っちゃったり、悲しいシーンでは「あぁ…」とつぶやいちゃったり、迷惑ってんじゃなく、入り込んでるさまが面白いんす。
でもって、とどめだ。
最後に主人公が、自分の娘の名前を尋ねられるシーンです。
そこで見ていた観客全員が、「サラ」とゆー名前を期待&予想してました。それはもう間違いなし。
結構大切なシーンなので、主人公が答えるところでちょっと黙って時間をためるんです。
その静かな瞬間にだよ。となりから聞こえた「サラ?」の声。
「おぉ~い!言っちゃったよこのしとっっ!!(゚ロ゚屮)屮」
あたくしの心の叫びでした(笑)
おかげさまで、ぴかいちの感動シーンが、あたくしの中では爆笑シーンになってしまったことは、紛れもない真実でありました。
ま、それぐらい魅力のあるストーリーだったってことでよしとしますけども(^^)

映画館での鑑賞が無理でも、これはぜしDVDでの鑑賞をオススメいたします。
オフィシャルHPにある、「自分の中の何かが変わる」ってコピーはうまいな♪と思います。
誰が見ても平和な環境で生きられる有難さを感じて、その人なりの「前向きな翼」が背中に生えるんじゃないかしら。
「素敵な作品をありがたう」な時間となりましたv


つーことで、次は「悲しき獣」だよ~ん。待ってた待ってた、ぱちぱちぱちhappy02
DVDを買おうかな…と思ったら、日本で公開するってゆーので我慢した作品です。
グロい韓国映画らしいよぉー。楽しみにゃのん☆



初夢

元旦の夜にみる夢とゆー人と、2日の夜にみる夢とゆー人がおります。
残念ながら元旦の夜にはこれといった夢をみませんでしたが、昨夜はみました。
それがね奥さん。どーゆーわけか温泉につかってる夢だったのよー。
ひとりで露天風呂につかってて、「う゛~い゛…」とかおっさんくさい声まで出しちゃって。
これはなんですかね。
今年一年ぬるま湯な生活を送るってお知らせなんですかね(笑)
ちなみに年末も変な夢が多くて、ある晩はあの柔ちゃんと柔道対決をしてたり、ある晩は母が出てきて「あんたは窓の戸締りをもっとちゃんとしなさい!」って怒られたり。
お気楽な脳みそすぎて困ります、くす。

ところで、昨日は「ミッションインポッシブル」を鑑賞いたしました。
くっだらないんだろうな…との予想を大きくはずし、とっても面白かったのが悔しい限りです(笑)
こんな「考えたら負け」みたいな映画は、まさにお正月向きなのね。
テンポよし、アクションよし、強引な解決よし。
「007」シリーズが、ダニエル・クレイグさんに替わってからみょーにシリアスになった分、こちらはユーモラスな要素が増えたような。
くすっと笑ってしまう言い回しがちょこちょこあって、楽しかったでつv
と、書いてるそばから明日はれでーすでー。
何を見に行こうか検索ちう~(^^)

一応宣伝しとこうか。
どにー兄貴の「関雲長」が今月14日より公開ですcrownぱちぱちぱち。
「三国志英傑伝・関羽」 http://www.sangokushi-kanu.com/
日本国が張り切りすぎて、たいそうなタイトルになっちゃってますな(笑)
実はDVD持ってるんですが、まだ見ない内に公開されることになってしまいました(*´Д`*)
せっかくだから、このまま見ずに映画館へ行くことにしまする。
関東&関西で公開ですので、よろしければ足をお運びいただければと♪


バリ島かよ。
http://news.xinhuanet.com/ent/2012-01/03/c_122527764.htm
宏すゎんとすーちーちゃんが、バリ島で秘密にクリスマスを過ごしたとかなんとか。
あたくしの宏すゎんがぁぁぁ!いやぁぁぁ!!(大嘘だろ?・笑)
ほんでまたこれが涙ぐましい努力でね。
すーちーちゃんは冬の写真をブログにアップして、あたかもクリスマスを寒い地方で過ごしているかのように工作。
宏すゎんは、広告を撮影中みたいな内容をアップして工作。
そこまでやってもバレてるって、それどゆこと?としか(笑)
個人的には身内のリークってのが理想かな。
何をやっても喋られちゃって、好青年がボロボロになっていくの。
それおもろいわ~(笑)








あけましておめでたうございます。

旧年中は大変お世話になりました。
こんなよたブログだとゆーのに、毎日ちょっこりのぞいてくださるみなさまがあり。
そんな変態なご親切なみなさまに、心より感謝いたします。ありがとうございます(ρ_;)
さておき、占いをお勉強ちうの友人にあたくしの運勢をみてもらったところ、今年は新しいことを始めてはいけないと言われました。
高価なものを購入したり、重大な決断なんてもってのほかなんだとか。
これまでに得たもの&人脈の中で過ごし、ある意味「お籠り」な毎日を過ごすことが最良なんだそーな。
と、ゆーことわ。
のんべんだらりと遊んで暮らせっつーことですね?
馬鹿者を極めろとエールを送られた気がいたします(ちげー・笑)


中華も年越し。
http://news.xinhuanet.com/ent/2012-01/01/c_122522430.htm
あちこちで晩会が開かれたようでも、ここのが自分的にはツボかと。
写真がたくさんありますが、なんか間違ってる衣装っぷりは日本国の紅白と同じだね(笑)
っても、おいらは紅白を見ずにガキの使いをずーっと見てしまいました。
笑いすぎて腹筋つりそうだったし、ぷ。

あんそんが事故ってねぇ…。
http://news.xinhuanet.com/ent/2011-12/31/c_122517522.htm
晩会に向かう途中の自動車事故だそうです。
あんそんは疲れて車中で眠っていたので、事故の瞬間に自分を守ることができず、一番大きなケガをおってしまったとも。
後部座席にいて、前の座席にぶつかったところで腰椎を骨折って書いてあるような気がしますが。
写真を見たところでは、助手席の人もシートベルトをしてなかったんですな。
フロントガラスに頭がぶつかった後があるし(;;;´Д`)
2,3ヶ月は治療&リハビリかな?
こーゆーのは、何かの拍子に痛み出したりが一生残るんですかねぇ。
早く元気になっていただきたいです。


さあ明日は映画初めっす♪
ミッションインポッシブルで、とむくんを見てきますv
つまんないんだろうな~楽しみ楽しみ(笑)













久しぶりだわ~

クリスマスからこっち、なんだかんだと忙しくしておりました。
昼間動き回るもんだから、夜も9時には眠くて眠くて「小学生かよ?」みたいな。
こちらをのぞく気力すらありませんでした。
しかし。それもあと少し。
明日の朝方、デパ地下戦争を終えればひと休みとなります。

と、バタバタしているあたくしのところへ、今朝なぎおくんより「有明の爽やかな日の出」の写メールが届きました。
どーやら、コミケ入場のために暗いうちから並んでるよーだ。南無南無…(笑)
が。
それはまるでなぎおくんに、「一生馬鹿者」宣言を突き付けられたようなもの。
そこで、あたくしは決心いたしました。
来年は「なぎおに遅れをとってちゃいかんぞ俺。」をスローガンに過ごして参ります(これまたとんだ馬鹿者だ・笑)
だって、今年はもう地震と引っ越ししか記憶にないんですもの。
映画祭もサボっちゃったし。
春にはじぇるんさんも来たし、秋には飛輪海くんたちも見たのにね。
来年は心に余裕を持って、楽しいことを存分に楽しもうと思います(^^)
どこにでも顔を突っ込む、浮草な馬鹿者を目指しますわ~(笑)


年末なので、ひとつだけ。
http://news.xinhuanet.com/ent/2011-12/30/c_122507141.htm
「十大ニュース」は色々出てますが、こちらはファンの投票で決まった「十大」だそうな。
栄えある1位はニコぼん&ぱっちーの離婚♪
おめでたうニコぼんfujiぱちぱちぱち(笑)
そりゃそーよねー。いきなりでしたしねー。
つか、イザベラちゃんが大金持ちさんと別れたのも今年だったんですね。
すっかり忘れてたよ、ぷ。
あれこれと話題はありましたが、来年は「ニコぼん再婚」が1位だったら面白いけどな~(笑)







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